後編5-No.885文書
有馬康純書状
(寛永十二年)十二月十一日
確認度中
概要
有馬康純が島津家久へ、左衛門佐の船を大坂で御用に立てるよう申し付けた事情や厚意への礼を述べ、忠孝・礼法・軍役・武具・倹約・家中統制・訴訟や処罰などに関する長文の条々を伝えた書状。
登場人物
有馬康純・島津家久・左衛門佐
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
有馬康純、島津家久、左衛門佐、大坂、船、忠孝、礼法、軍役、武具、倹約、家中統制、条々
冊子頁
508~510頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf