後編5-No.883文書
西純政外二名連署書状
(寛永十二年)十一月十九日
確認度中
概要
西純政ら三名が、細島から借船で領内の波見へ着いた者と船・水主が留め置かれた件について、細島の肝煎を召して調べたところ異状がなかったので、出船を許すよう求めた書状。
登場人物
西純政・林田重正・堀純俊・細島肝煎・船員
宛先
島津弾正大弼
キーワード
西純政、林田重正、堀純俊、細島、波見、借船、水主、留置、穿鑿、出船許可
冊子頁
508頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf