後編5-No.88記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津家久の腹心であった敷根中務立頼が病を得て急逝したため、家久が深く哀惜し、和歌を連ねてその霊に捧げたことを記す。
登場人物
島津家久、敷根中務立頼
宛先
—
キーワード
島津家久、敷根中務立頼、病死、追悼、和歌、腹心、供養
冊子頁
32頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
年月日未詳
島津家久の腹心であった敷根中務立頼が病を得て急逝したため、家久が深く哀惜し、和歌を連ねてその霊に捧げたことを記す。
島津家久、敷根中務立頼
—
島津家久、敷根中務立頼、病死、追悼、和歌、腹心、供養
32頁
小
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf