後編5-No.879文書
島津家久書状
(寛永十二年)十一月十七日
確認度低
概要
島津家久が島津弾正へ、書状と使者を受けた礼を述べ、明後日の来訪を喜び、日の出から待って面会し事情を相談したいと伝えた書状。本文日付は寛永十二年十一月七日で、索引の十一月十七日とは相違する。
登場人物
島津家久(松平大隅守)、島津弾正
宛先
島津弾正様
キーワード
島津家久、松平大隅守、島津弾正、使者、来訪、日の出、対面、相談、寛永十二年十一月七日、索引日付相違
冊子頁
506頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf