後編5-No.869文書
島津家久書状
(寛永十二年)十月十一日
確認度高
概要
島津家久が弾正大弼へ、自身も御城も無事であると伝え、国元の諸事に念を入れるよう求め、来春早々に帰国する予定なので万事その時に話すと知らせた書状。
登場人物
島津家久・島津弾正大弼
宛先
島津弾正大弼
キーワード
島津家久、島津弾正大弼、御城、国元、年末、来春、帰国予定
冊子頁
502頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十二年)十月十一日
島津家久が弾正大弼へ、自身も御城も無事であると伝え、国元の諸事に念を入れるよう求め、来春早々に帰国する予定なので万事その時に話すと知らせた書状。
島津家久・島津弾正大弼
島津弾正大弼
島津家久、島津弾正大弼、御城、国元、年末、来春、帰国予定
502頁
小
★★★☆☆
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf