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後編5-No.868文書

某覚書

寛永十二年十月九日

確認度

概要

文王と太公望の問答などを引き、賢者・愚者の見分け方、君主・臣下・民の徳、賞罰、人才登用、悪人の影響、忠義と善悪について説いた覚書。末尾には仮名で、人付き合いと身の慎みを諭す。

登場人物

文王・太公望・老中衆・国主・臣下・民

宛先

キーワード

文王、太公望、賢者、愚者、君主、臣下、民、賞罰、人才登用、忠義、善悪、覚書

冊子頁

500~502

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf