後編5-No.867文書
榊原職直・仙石久隆連署書状
(寛永十二年)十月七日
確認度中
概要
榊原職直・仙石久隆が、鹿籠浦・泊浦の船頭・水手を先月二十日に討罰したとの報告と別紙を受け取ったことを了承し、遠路の使者をねぎらった書状。
登場人物
榊原職直(飛騨守)・仙石久隆(大和守)・島津弾正大弼・川上将監
宛先
島津弾正大弼・川上将監
キーワード
榊原職直、仙石久隆、鹿籠浦、泊浦、船頭、水手、討罰、報告、使者
冊子頁
500頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf