後編5-No.859文書
島津家久書状
(寛永十二年)九月十七日
確認度中
概要
島津家久が琉球国主へ、香餅・寿帯香・竹心香の贈答に謝し、渡唐船二艘の帰帆と、唐への進貢が五年に一度から三年に二度へ改められたことを喜び、対唐関係に一層尽力するよう求めた書状。
登場人物
島津家久・琉球国主・琉球三司官
宛先
琉球国主
キーワード
島津家久、琉球国主、渡唐船、帰帆、進貢、対唐関係、香餅、寿帯香、竹心香
冊子頁
496頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf