後編5-No.858文書
島津家久書状
(寛永十三年)九月十七日
確認度中
概要
島津家久が中山王へ、新年の祝儀として太平布五十端・蕉布五十端・焼酎一樽を贈られたことに礼を述べ、自身が六月に江戸から帰国して穏やかに過ごしていると知らせた書状。
登場人物
島津家久・尚豊王
宛先
中山王
キーワード
島津家久、尚豊王、中山王、琉球、新年祝儀、太平布、蕉布、焼酎、江戸、帰国
冊子頁
495~496頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十三年)九月十七日
島津家久が中山王へ、新年の祝儀として太平布五十端・蕉布五十端・焼酎一樽を贈られたことに礼を述べ、自身が六月に江戸から帰国して穏やかに過ごしていると知らせた書状。
島津家久・尚豊王
中山王
島津家久、尚豊王、中山王、琉球、新年祝儀、太平布、蕉布、焼酎、江戸、帰国
495~496頁
小
★★★★☆
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf