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後編5-No.841記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

七月十二日夜半、江戸桜田屋敷で火災が起こり、家久の夫人・幼子や女中を避難させ、宝刀・道具類も運び出したことを記す譜記事。類焼の範囲や消火、諸家からの見舞いにも触れる。

登場人物

島津家久・島津光久・伊勢貞昌・島津久元・永井信州父子・真田氏・飛騨守

宛先

キーワード

島津家久、島津光久、江戸、桜田屋敷、火災、避難、宝物、消火、見舞い、譜記事

冊子頁

484~485

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf