後編5-No.826文書
島津家久書状
(寛永十二年)四月十八日
確認度低
概要
島津家久が弾正殿の母へ、祈念が成就したことを喜び、守札とみられる品を持たせたので受け取るよう伝え、引き続き現地で祈念を頼むとした仮名書状。
登場人物
島津家久、島津弾正大弼、弾正殿の母
宛先
弾正殿の母
キーワード
島津家久、弾正殿母、祈念成就、守札、贈物、仮名書状
冊子頁
478頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十二年)四月十八日
島津家久が弾正殿の母へ、祈念が成就したことを喜び、守札とみられる品を持たせたので受け取るよう伝え、引き続き現地で祈念を頼むとした仮名書状。
島津家久、島津弾正大弼、弾正殿の母
弾正殿の母
島津家久、弾正殿母、祈念成就、守札、贈物、仮名書状
478頁
小
★★☆
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