後編5-No.821文書
島津家久書状
(寛永十二年)三月廿三日
確認度中
概要
島津家久が本田伊賀守へ、上洛後は好天が続いたので無事に到着しただろうと述べ、美作守が急病となり医師理心の薬で養生していること、自身も二度見舞い、脈は良いため回復を期待して続報を送ることを伝えた書状。
登場人物
島津家久、本田伊賀守、美作守、医師理心
宛先
本田伊賀守殿
キーワード
島津家久、本田伊賀守、美作守、理心、上洛、病気、養生、見舞い、医師、回復
冊子頁
476頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf