後編5-No.819記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度中
概要
寛永十二年三月十七日、島津家久が大明・唐船を薩摩領内へ入港・停泊させないよう命じ、家老衆が条書を領内各地と浦・島の地頭や役人へ通達したことを記す系譜記事。
登場人物
島津家久、島津家老衆、領内地頭・浦役人
宛先
―
キーワード
島津家久、大明船、唐船、入港禁止、家老衆、領内、浦、島、地頭、通達
冊子頁
475頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
年月日未詳
寛永十二年三月十七日、島津家久が大明・唐船を薩摩領内へ入港・停泊させないよう命じ、家老衆が条書を領内各地と浦・島の地頭や役人へ通達したことを記す系譜記事。
島津家久、島津家老衆、領内地頭・浦役人
―
島津家久、大明船、唐船、入港禁止、家老衆、領内、浦、島、地頭、通達
475頁
小
★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf