後編5-No.809文書
島津家久書状
(寛永十二年)正月廿七日
確認度低
概要
島津家久が、相手の無事を気遣い、届いた消息を喜び、山伏も無事であること、間もなく下向して面会し、加治木へも見舞うつもりであることを仮名書きで伝えた私的な書状。
登場人物
島津家久、山伏、加治木関係者
宛先
ちうさま
キーワード
島津家久、仮名書状、消息、山伏、下向、面会、加治木、見舞
冊子頁
471頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十二年)正月廿七日
島津家久が、相手の無事を気遣い、届いた消息を喜び、山伏も無事であること、間もなく下向して面会し、加治木へも見舞うつもりであることを仮名書きで伝えた私的な書状。
島津家久、山伏、加治木関係者
ちうさま
島津家久、仮名書状、消息、山伏、下向、面会、加治木、見舞
471頁
小
★★☆
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf