後編5-No.799文書
島津光久書状
(寛永十一年)十二月三日
確認度高
概要
島津光久が、北郷家の相続に伴って北郷忠貞が庄内へ移ったことへの祝儀を整えたとの報を受け、使者と太刀一腰・馬一匹の贈物を喜び、委細は使者の口上で伝えるとした書状。
登場人物
島津光久、北郷忠貞
宛先
北郷式部大輔
キーワード
島津光久、北郷忠貞、北郷家相続、庄内、祝儀、使者、太刀一腰、馬一匹
冊子頁
462頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)十二月三日
島津光久が、北郷家の相続に伴って北郷忠貞が庄内へ移ったことへの祝儀を整えたとの報を受け、使者と太刀一腰・馬一匹の贈物を喜び、委細は使者の口上で伝えるとした書状。
島津光久、北郷忠貞
北郷式部大輔
島津光久、北郷忠貞、北郷家相続、庄内、祝儀、使者、太刀一腰、馬一匹
462頁
小
★★☆
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf