後編5-No.789文書
近衛信尋書状
(寛永十一年)十月廿七日
確認度高
概要
近衛信尋が八月六日付書状を受け取ったが、使者が直接東国を回ったため返事が遅れたと詫びた書状。在京中にたびたび面会できたことを喜び、翌春に上洛するとの風聞が事実なら京都滞在中に対面したいと伝える。
登場人物
近衛信尋、島津家久
宛先
松平大隅守
キーワード
近衛信尋、島津家久、八月六日書状、使者、東国、帰国、京都、上洛、対面
冊子頁
457頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf