後編5-No.781文書
有馬直純書状
(寛永十一年)十月十八日
確認度高
概要
有馬直純が島津久慶の書状と、太刀一腰・馬代銀三枚の贈答に謝意を表した書状。島津家久が冬中に上洛するとの意向を聞き、自身も都合を整えて上洛したいと述べ、家久への礼の取り次ぎを頼む。
登場人物
有馬直純、島津久慶、島津家久
宛先
島津弾正
キーワード
有馬直純、島津久慶、島津家久、太刀一腰、馬代銀三枚、上洛、贈答、礼
冊子頁
452~453頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf