後編5-No.780文書
近衛信尋書状
(寛永十一年)十月八日
確認度中
概要
近衛信尋が遠路ゆえ長く音信が途絶えたことを述べ、島津家久の安否を尋ねた書状。京都は平穏であり、近く上洛する折に諸事を対話したいと伝える。
登場人物
近衛信尋、島津家久
宛先
薩摩中納言
キーワード
近衛信尋、島津家久、遠路、音信、京都、上洛、対話
冊子頁
452頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)十月八日
近衛信尋が遠路ゆえ長く音信が途絶えたことを述べ、島津家久の安否を尋ねた書状。京都は平穏であり、近く上洛する折に諸事を対話したいと伝える。
近衛信尋、島津家久
薩摩中納言
近衛信尋、島津家久、遠路、音信、京都、上洛、対話
452頁
小
★★☆
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf