後編5-No.770文書
徳川家光御内書
(寛永十一年)九月七日
確認度高
概要
重陽の祝いとして小袖五領が到来したことを徳川家光が喜び、委細は土井利勝から述べると島津家久へ伝えた御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、土井利勝
宛先
薩摩中納言
キーワード
徳川家光、島津家久、重陽、小袖五領、土井利勝、御内書
冊子頁
449頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)九月七日
重陽の祝いとして小袖五領が到来したことを徳川家光が喜び、委細は土井利勝から述べると島津家久へ伝えた御内書。
徳川家光、島津家久、土井利勝
薩摩中納言
徳川家光、島津家久、重陽、小袖五領、土井利勝、御内書
449頁
小
★★★
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