後編5-No.76文書
徳川秀忠御内書
(寛永四年)正月十日
確認度高
概要
徳川秀忠が、島津家久から孟春の祝詞を述べる使者と太刀一腰、馬代黄金二十両が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えると返した御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
宛先
島津家久(薩摩中納言殿)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、孟春、新年祝賀、使者、太刀、馬代黄金二十両、土井利勝
冊子頁
28頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永四年)正月十日
徳川秀忠が、島津家久から孟春の祝詞を述べる使者と太刀一腰、馬代黄金二十両が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えると返した御内書。
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
島津家久(薩摩中納言殿)
徳川秀忠、島津家久、孟春、新年祝賀、使者、太刀、馬代黄金二十両、土井利勝
28頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf