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後編5-No.745文書

松平信網外二名連署申渡書

(寛永十一年)七月廿三日

確認度

概要

古田兵部少輔の家来が不義により死罪となり、その妻子が在所から欠落したため、諸国を捜索し発見次第捕えて引き渡すよう命じた三名連署の申渡書。

登場人物

松平信綱、阿部重次、阿部忠秋、古田兵部少輔家来

宛先

諸国在々所々御領内

キーワード

松平信綱、阿部重次、阿部忠秋、古田兵部少輔、死罪、妻子、欠落、全国捜索、捕縛、申渡

冊子頁

440

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf