後編5-No.733文書
島津家久書状
(寛永十一年)七月十二日
確認度低
概要
島津家久が仮名書きで、伊勢丸の長患いと種々の療治にも回復がはっきりしないことを案じ、相手の無事、京都の変わりない状況、近く下向する予定を伝えた書状。
登場人物
島津家久、伊勢丸、島津内膳久兵衛
宛先
—
キーワード
島津家久、仮名書状、伊勢丸、長患い、療治、京都、下向、近況
冊子頁
434頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)七月十二日
島津家久が仮名書きで、伊勢丸の長患いと種々の療治にも回復がはっきりしないことを案じ、相手の無事、京都の変わりない状況、近く下向する予定を伝えた書状。
島津家久、伊勢丸、島津内膳久兵衛
—
島津家久、仮名書状、伊勢丸、長患い、療治、京都、下向、近況
434頁
小
★★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf