後編5-No.726文書
伊勢貞知書状
(寛永十一年)六月廿六日
確認度中
概要
伊勢貞知(友枕斎)が、照高院と新宮への音信を披露したこと、照高院は重い病のため返事できず新宮から返書があったこと、用務を命じられるよう取り成す意向を伝えた書状。
登場人物
伊勢貞知、友枕斎、照高院、新宮
宛先
—
キーワード
伊勢貞知、友枕斎、照高院、新宮、音信、病気、返書、取成
冊子頁
432頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)六月廿六日
伊勢貞知(友枕斎)が、照高院と新宮への音信を披露したこと、照高院は重い病のため返事できず新宮から返書があったこと、用務を命じられるよう取り成す意向を伝えた書状。
伊勢貞知、友枕斎、照高院、新宮
—
伊勢貞知、友枕斎、照高院、新宮、音信、病気、返書、取成
432頁
小
★★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf