後編5-No.721文書
島津家久書状
(寛永十一年)五月廿八日
確認度中
概要
島津家久が、下野守の上洛を機に現地の配当を両人で十分に談合し、永続する支配であるため親疎なく憲法に従って処理するよう命じた書状。
登場人物
島津家久、川上左近将監、弾正大弼、下野守
宛先
川上左近将監殿・弾正大弼殿
キーワード
島津家久、配当、下野守、上洛、談合、親疎、憲法、支配
冊子頁
428頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)五月廿八日
島津家久が、下野守の上洛を機に現地の配当を両人で十分に談合し、永続する支配であるため親疎なく憲法に従って処理するよう命じた書状。
島津家久、川上左近将監、弾正大弼、下野守
川上左近将監殿・弾正大弼殿
島津家久、配当、下野守、上洛、談合、親疎、憲法、支配
428頁
小
★★★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf