後編5-No.718記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度中
概要
北郷忠亮の死後、島津家久が三男久直を忠亮の姉に配して後嗣としたこと、家久が暇を得て江戸から上洛する際の動向や久元の召し寄せを記す。
登場人物
島津家久、島津久直、北郷忠亮、島津久元、伊勢貞昌
宛先
—
キーワード
島津家久、島津久直、北郷忠亮、後嗣、江戸、上洛、島津久元、伊勢貞昌
冊子頁
427頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
年月日未詳
北郷忠亮の死後、島津家久が三男久直を忠亮の姉に配して後嗣としたこと、家久が暇を得て江戸から上洛する際の動向や久元の召し寄せを記す。
島津家久、島津久直、北郷忠亮、島津久元、伊勢貞昌
—
島津家久、島津久直、北郷忠亮、後嗣、江戸、上洛、島津久元、伊勢貞昌
427頁
小
★★★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf