後編5-No.715文書
町田久則書状
(寛永十一年)五月六日
確認度低
概要
町田久則が高崎伊豆守へ、勝連島に置かれた平田太郎左衛門の出家した子を四月十二日に成敗したことを報告し、付き人一人・小者一人と押収道具の処置について指示を求めた書状。
登場人物
町田久則、高崎伊豆守、平田太郎左衛門の子、琉球三司官
宛先
高崎伊豆守殿
キーワード
町田久則、高崎伊豆守、勝連島、平田太郎左衛門子、出家、成敗、琉球三司官、付き人、小者、道具、処置照会
冊子頁
422~423頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf