後編5-No.708文書
八文字屋閑史書状
(寛永十一年)四月晦日
確認度中
概要
八文字屋閑史が児玉筑後守へ、急な下向で京都・大坂で会えなかったことを惜しみ、江戸屋敷の安否と下国の労をねぎらい、黄門の京都滞留時に上洛して面会したいと伝えた書状。
登場人物
八文字屋閑史、児玉筑後守
宛先
児玉筑後守様
キーワード
八文字屋閑史、児玉筑後守、京都、大坂、江戸屋敷、下国、黄門、上洛、面会
冊子頁
419頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)四月晦日
八文字屋閑史が児玉筑後守へ、急な下向で京都・大坂で会えなかったことを惜しみ、江戸屋敷の安否と下国の労をねぎらい、黄門の京都滞留時に上洛して面会したいと伝えた書状。
八文字屋閑史、児玉筑後守
児玉筑後守様
八文字屋閑史、児玉筑後守、京都、大坂、江戸屋敷、下国、黄門、上洛、面会
419頁
小
★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf