← 検索結果へ戻る
後編5-No.696文書

島津家久書状

寛永十一年二月廿八日

確認度

概要

島津家久が弾正大弼へ、新年使者への礼を述べ、暇が出れば帰国後に再び上京する予定、公方上洛の見通し、国元支配を協議して滞りなく進めることを伝えた書状。

登場人物

島津家久、弾正大弼、国元家老衆

宛先

弾正大弼殿

キーワード

島津家久、弾正大弼、新年使者、暇、帰国、上京、公方上洛、国元支配、協議

冊子頁

413

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf