後編5-No.690文書
横川衆中名寄帳奥書
寛永十一年二月十六日
確認度中
概要
検地後に家中の知行支配を改め、知行地の遠近と衆中各人の石高を踏まえ、地頭・衆中が相談して親疎なく公平に配当するよう命じた名寄帳奥書。
登場人物
横川衆中、高崎伊豆守、山田民部少輔、新納加賀守、地頭
宛先
横川衆中
キーワード
横川衆中、高崎伊豆守、山田民部少輔、新納加賀守、検地、知行、名寄帳、地頭、石高、公平配当
冊子頁
411頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf