後編5-No.684文書
島津氏家臣某覚書
年月日未詳
確認度低
概要
弾正への知行三千石について、祢答院と東郷の替地、三千石の加増、当初の約束と今回の処置、町田駿河守・児玉筑後守を使者とした経緯を記す覚書。
登場人物
弾正、島津久元(野州老・推定)、町田駿河守、児玉筑後守
宛先
―
キーワード
弾正、島津久元、野州老、町田駿河守、児玉筑後守、知行三千石、祢答院、東郷、替地、加増、使者
冊子頁
407~408頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf