後編5-No.682文書
伊勢貞昌書状
(寛永十一年)正月十三日
確認度低
概要
伊勢貞昌が種子島左近将監へ、明石掃部の子に関する急使書状の到着状況と遅延の有無を問い合わせ、過去に早打の遅延で扶持停止・道具衆追放となった事例を引いて注意を促した書状。
登場人物
伊勢貞昌、種子島左近将監、明石掃部の子、仁礼左近、板倉殿
宛先
種子島左近将監殿
キーワード
伊勢貞昌、種子島左近将監、明石掃部子、仁礼左近、板倉殿、早打、急使、遅延、扶持停止、道具衆追放
冊子頁
406~407頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf