後編5-No.680文書
島津家久書状
(寛永十一年)正月十日
確認度中
概要
島津家久が川上左近将監へ、細川越中守が薩摩領内の巣鷹を所望しているため、該当する場所へ申し付け、十分に手配・馳走するよう命じた書状。
登場人物
島津家久、細川越中守、川上久国
宛先
川上左近将監殿
キーワード
島津家久、細川越中守、川上久国、巣鷹、鷹、領国、手配、馳走
冊子頁
406頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十一年)正月十日
島津家久が川上左近将監へ、細川越中守が薩摩領内の巣鷹を所望しているため、該当する場所へ申し付け、十分に手配・馳走するよう命じた書状。
島津家久、細川越中守、川上久国
川上左近将監殿
島津家久、細川越中守、川上久国、巣鷹、鷹、領国、手配、馳走
406頁
小
★★★★
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