後編5-No.671文書
島津家久書状
(寛永十年)十二月七日
確認度低
概要
島津家久が弾正大弼へ、大学助と内談し、国中の邪宗・不審者を探索したうえで、東郷肥前守ら関係者と協議して処置するよう指示した書状。
登場人物
島津家久、弾正大弼、大学助、東郷肥前守、国中宗門関係者
宛先
弾正大弼
キーワード
島津家久、弾正大弼、大学助、東郷肥前守、邪宗、宗門、不審者、探索、内談、処置
冊子頁
398頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十年)十二月七日
島津家久が弾正大弼へ、大学助と内談し、国中の邪宗・不審者を探索したうえで、東郷肥前守ら関係者と協議して処置するよう指示した書状。
島津家久、弾正大弼、大学助、東郷肥前守、国中宗門関係者
弾正大弼
島津家久、弾正大弼、大学助、東郷肥前守、邪宗、宗門、不審者、探索、内談、処置
398頁
小
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