後編5-No.67文書
新納忠清・本田親吉連署書状
(寛永三年)十一月廿三日
確認度高
概要
新納忠清・本田親吉が、当地の人々が当年の出物を皆済したことを確認し、倉衆から受取状を使者へ渡したと知らせる。百姓一分の出銀については、従来どおり申し付けておくよう指示する。
登場人物
新納忠清、本田親吉、伊集院遠江守、百姓、倉衆
宛先
伊集院遠江守
キーワード
新納忠清、本田親吉、伊集院遠江守、出物、皆済、出銀、百姓、受取状
冊子頁
25~26頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf