← 検索結果へ戻る
後編5-No.664文書

二階堂信行書状

十一月廿六日

確認度

概要

二階堂信行が国元家老へ、明石掃部の子が国元から上方へ来る件について、身柄と関係書類を確実に受け取り、江戸の老中衆へ報告できるよう処置を整えることを求めた書状。

登場人物

二階堂信行、島津久元、喜入忠続、川上久国、明石掃部子

宛先

島津下野守殿・喜入摂津守殿・川上左近将監殿

キーワード

二階堂信行、島津久元、喜入忠続、川上久国、明石掃部子、身柄、書類、江戸、老中、報告、移送

冊子頁

396~397

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf