後編5-No.658文書
島津家久覚書
寛永十年十月吉日
確認度中
概要
島津家久の覚書。長刀・鎌・鑓などの刀身について、鎬・相・打所・反りなどの形状と組合せを図示し、各部の造込みを七種類に分けて記した刀剣仕様書。
登場人物
島津家久、刀工・刀剣関係者
宛先
―
キーワード
島津家久、覚書、刀剣、長刀、鎌、鑓、鎬、造込み、刀身、図、仕様
冊子頁
391~392頁
読込量
中
面白さ
★★★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
寛永十年十月吉日
島津家久の覚書。長刀・鎌・鑓などの刀身について、鎬・相・打所・反りなどの形状と組合せを図示し、各部の造込みを七種類に分けて記した刀剣仕様書。
島津家久、刀工・刀剣関係者
―
島津家久、覚書、刀剣、長刀、鎌、鑓、鎬、造込み、刀身、図、仕様
391~392頁
中
★★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf