後編5-No.655文書
島津家久書状
(寛永十年)十月廿四日
確認度低
概要
島津家久が、病気の間に桑名方面から来た者や小大夫の応対を受けたこと、関係者をこちらへ呼ぶ意向などを仮名書きで伝えた書状。
登場人物
島津家久、桑名関係者、小大夫
宛先
―
キーワード
島津家久、仮名書状、病気、桑名、小大夫、応対、召喚、近況
冊子頁
389頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十年)十月廿四日
島津家久が、病気の間に桑名方面から来た者や小大夫の応対を受けたこと、関係者をこちらへ呼ぶ意向などを仮名書きで伝えた書状。
島津家久、桑名関係者、小大夫
―
島津家久、仮名書状、病気、桑名、小大夫、応対、召喚、近況
389頁
小
★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf