後編5-No.654文書
島津家久書状
(寛永十年)十月廿四日
確認度中
概要
島津家久が弾正へ、病気見舞いの使者に謝意を示し、祈念によって自身の熱病が快方に向かったこと、将軍家光も十六日から病気で諸侯が日に二度見舞っていることなどを伝えた仮名書状。
登場人物
島津家久、弾正、徳川家光
宛先
弾正殿
キーワード
島津家久、弾正、仮名書状、病気見舞い、熱病、祈念、快復、徳川家光、病気、見舞い
冊子頁
388~389頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf