後編5-No.653文書
島津家久書状
(寛永十年)十月十四日
確認度中
概要
島津家久が弾正へ、秋野守からの便りを受けたこと、国元から近況報告がないこと、下向の時期が近いことなどを述べ、母や関係者へも伝言するよう求めた仮名書状。
登場人物
島津家久、弾正、秋野守、母
宛先
弾正殿
キーワード
島津家久、弾正、仮名書状、秋野守、国元、近況報告、下向、母、伝言
冊子頁
388頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十年)十月十四日
島津家久が弾正へ、秋野守からの便りを受けたこと、国元から近況報告がないこと、下向の時期が近いことなどを述べ、母や関係者へも伝言するよう求めた仮名書状。
島津家久、弾正、秋野守、母
弾正殿
島津家久、弾正、仮名書状、秋野守、国元、近況報告、下向、母、伝言
388頁
小
★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf