後編5-No.650文書
島津光久書状
(寛永十年)十月五日
確認度高
概要
島津光久が弾正大弼へ、祁答院返地に代えて東郷を与えられ、さらに三千石を加増されたことに伴う太刀一腰・馬一匹の進物を喜び、詳細は伊勢貞昌が伝えるとした書状。
登場人物
島津光久、弾正大弼、島津家久、伊勢貞昌
宛先
弾正大弼殿
キーワード
島津光久、弾正大弼、祁答院、東郷、三千石、加増、太刀、馬、進物、伊勢貞昌
冊子頁
387頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf