後編5-No.644文書
喜入忠続書状
寛永十年九月四日
確認度中
概要
喜入忠続が鎌田出雲守へ、江戸到着後に書状を届けたこと、家久への目通りや野州老・仁蔵らを介した取次、伊兵少老への嘆願、関係者の応対などを報告した書状。
登場人物
喜入忠続、鎌田出雲守、野州老、仁蔵、伊兵少老
宛先
鎌田出雲守殿
キーワード
喜入忠続、鎌田出雲守、江戸到着、家久、野州老、仁蔵、伊兵少老、取次、嘆願、報告
冊子頁
383頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf