後編5-No.641文書
島津家久書状
(寛永十年)八月廿六日
確認度中
概要
島津家久が中山王へ、国頭使者の来訪と祝詞・進物に謝意を示し、自身は江戸で帰国の暇を得ていないため使者を先に帰すこと、唐から到着した大船を用務に使うことなどを伝えた書状。
登場人物
島津家久、中山王、国頭使者、唐船関係者
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、国頭使者、祝詞、進物、江戸、帰国、暇、唐船、大船、帰帆
冊子頁
379頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf