← 検索結果へ戻る
後編5-No.640記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津家久譜の記事。中山王への返書として、国頭使者が年例の進物と冠船の知らせを携えて薩摩へ来たことを喜び、大船の用立てを求めたこと、家久は江戸で暇を得ていないため国頭を先に帰帆させたことを記す。

登場人物

島津家久、中山王、国頭使者、琉球関係者

宛先

中山王

キーワード

島津家久譜、島津家久、中山王、国頭使者、琉球、年例進物、冠船、大船、江戸、暇、帰帆

冊子頁

379

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf