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後編5-No.625文書

島津家久書状

(寛永十年)六月十一日

確認度

概要

島津家久が仮名書きで、暇と帰国は冬初め頃になりそうなこと、三人を国元へ下すこと、知行が十六か所など多数に分散しているため数か所へまとめる必要があることを伝えた書状。

登場人物

島津家久、国元の近臣、知行関係者

宛先

キーワード

島津家久、仮名書状、暇、帰国、使者、知行、十六か所、所領集約、国元

冊子頁

368

読込量

面白さ

★★★★

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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf