後編5-No.620文書
徳川家光御内書
(寛永十年)五月廿三日
確認度高
概要
徳川家光が島津家久へ、音信として贈られた沈香五斤を喜んで受け取り、詳細は酒井備後守・青山伯耆守から伝えるとした御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、酒井備後守、青山伯耆守
宛先
薩摩宰相殿
キーワード
徳川家光、島津家久、御内書、沈香五斤、酒井備後守、青山伯耆守、贈答、薩摩宰相
冊子頁
366頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十年)五月廿三日
徳川家光が島津家久へ、音信として贈られた沈香五斤を喜んで受け取り、詳細は酒井備後守・青山伯耆守から伝えるとした御内書。
徳川家光、島津家久、酒井備後守、青山伯耆守
薩摩宰相殿
徳川家光、島津家久、御内書、沈香五斤、酒井備後守、青山伯耆守、贈答、薩摩宰相
366頁
小
★★★★
(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf