後編5-No.62文書
藤崎某書状
(寛永三年)十月十七日
確認度中
概要
藤崎喜右衛門尉が、藤崎新兵衛が不慮に死亡し、長年の奉公に対して与えられていた切米も当年から止められたため、残された母が暮らせないと訴える。母に少しでも扶持を与えるよう披露と取り成しを求める。
登場人物
藤崎喜右衛門尉、藤崎新兵衛、新兵衛の母、御使衆
宛先
御使衆中
キーワード
藤崎喜右衛門尉、藤崎新兵衛、母、死亡、切米、扶持、救済願い、目録題要確認
冊子頁
24頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf