後編5-No.618文書
島津家久書状
(寛永十年)四月廿一日
確認度中
概要
島津家久が弾正大弼へ、帰着を喜び、自身の暇がまだ出ないこと、夏を越せば帰国したいこと、下向用の船を準備していることを伝え、国元では火の用心を厳重にするよう求めた仮名書状。
登場人物
島津家久、弾正大弼、母・妹、船方関係者
宛先
弾正大弼殿
キーワード
島津家久、弾正大弼、仮名書状、帰国、暇、下向、船、火の用心、母、妹
冊子頁
365頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf