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後編5-No.617文書

島津家久書状

(寛永十年)四月四日

確認度

概要

島津家久が仮名書きで、上方での近況、秘説の稽古、体調、帰国・上洛の見通し、複数の使者を介した伝言の行き違いなどについて述べ、近日中の暇と連絡を伝えた書状。

登場人物

島津家久、上方の関係者、黒木播磨守ら

宛先

キーワード

島津家久、仮名書状、上方、秘説、稽古、体調、帰国、上洛、使者、伝言、暇

冊子頁

364~365

読込量

面白さ

★★★

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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf