後編5-No.604文書
島津家久書状
(寛永十年)二月十五日
確認度高
概要
島津家久が種子島左近大夫へ、言葉に尽くせない悲しみであり、その愁いと困惑を推察すると述べた弔慰の書状。
登場人物
島津家久、種子島左近大夫
宛先
種子島左近大夫殿
キーワード
島津家久、種子島左近大夫、弔慰、哀悼、愁腸、迷惑
冊子頁
358頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf
(寛永十年)二月十五日
島津家久が種子島左近大夫へ、言葉に尽くせない悲しみであり、その愁いと困惑を推察すると述べた弔慰の書状。
島津家久、種子島左近大夫
種子島左近大夫殿
島津家久、種子島左近大夫、弔慰、哀悼、愁腸、迷惑
358頁
小
★★★
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