← 検索結果へ戻る
後編5-No.598文書

島津家久書状

(寛永十年)正月廿三日

確認度

概要

島津家久が仮名書きで、小袖・袴の贈物への謝意、関係者の無事、近日中の暇と下向、白鶴の羽の送付などを伝え、詳しくは使者に託した書状。

登場人物

島津家久、長もし、国元の女性・近親者

宛先

長もし

キーワード

島津家久、仮名書状、小袖、袴、下向、白鶴の羽、使者、贈答、近親者

冊子頁

353

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(3)352~521頁(寛永10~寛永12).pdf